かんき出版・採用情報(教育事業部・営業職) |
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どんな仕事をするの? |
【一言で言うと?】
首都圏を中心として企業などの法人顧客を相手に、社員教育・幹部研修などの教育プログラムを販売する仕事です。教育プログラムは基本的に「書籍+e-learning+集合研修」の3点セットで構成され、『論理力を鍛えるコース』『仕事のマナーを身につけるコース』などその種類も多彩です。
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【具体的に何をするの?】
まずは電話でアポを取り、商品の説明にお伺いします。実際の商談にあたっては、単にパッケージされた商品を提示するだけではなく、クライアントのニーズを聞き出してプログラムをカスタマイズする提案型営業が求められます。
また、複数年に渡り継続的な受注につながることもあるので、クライアントに対するきめ細かいフォローとサービスも欠かせません。
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先輩が語る「この仕事のやりがい」 |
【とある一日のスケジュール】
朝出社すると、まずパソコンのメールをチェック。クライアントからの要望や連絡が入っていないかザッと目を通し、急ぎの要件はその場でお電話を入れます。
次は電話でのアポ取り。社員数1000人以上の大企業を中心に、手際よくどんどん件数をこなしていきます。一度断られた企業であっても、時期を見て、再度アタックします。
日中は、アポがとれた企業を訪問し、商談に移ります。窓口になる総務部や人材開発課の方々に、自社の教育プログラムのメリットをプレゼンテーションします。これを、多い日は数件ハシゴすることになります。
帰社してから日報をまとめ、新しい教育プログラムの開発など、内勤スタッフと共にミーティングです。そして最後に明日の電話アポ、企業訪問のダンドリを準備しておきます。
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【この仕事のやりがい】
こちらの熱意が伝わり受注が取れた時は、思わずガッツポーズですよマジで(能登談)。特に受講生が100人単位の受注になると、その喜びもひとしおです。
また、たとえ直接は関係がないとしても、クライアント企業の業績が上がると、少なからず人材教育面で貢献できたのではないかと内心嬉しい限りです。
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こんな人を求めています! |

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考えながら、走れる人。
営業範囲が首都圏に限定されているとはいえ、少人数で多くのクライアントやエリアを担当することになります。訪問件数を数多くこなすためには、フットワークが軽いだけではだめで、常に頭を使う必要があります。
まだ事業がスタートして5年と若い組織なので「自分がこの部署を大きくする!」くらいの気持ちでエネルギッシュに活躍してくれる方お待ちしております。
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