ごきげんよう、団長です!
先ほど、急ぎで有益な雑誌をご紹介しましたが、
せっかくなんで、
このまま健康シリーズをいってみようと思います。
僕はロックという音楽をやっており、
また外見的にも、
“長髪、サングラス、派手なファッション”
という、いわゆるロックミュージシャンらしい
スタイルです。
従って、
たばこも酒もガンガンと思われるのですが、
実は、どちらもやりません(笑)
最近は朝6時30分に起床してますし、
いたって健康的なロックスターです(笑)
とはいえ、
以前はお酒もかなり飲んでましたし、
遅寝、遅起き、運動もしませんでした。
不健康の典型みたいな生活を送ってましたが、
音楽を真剣にやるにつれて、
自然に健康志向に変化しました。
そして、今ではなんと、
「 健康管理士 」
の有資格者になっております(笑)
“健康”や“美容”をテーマにしたトークショーを
依頼されることも珍しくありません。
自他ともに認める健康オタクですね(笑)
では、そんな僕が健康を考える上で
まずオススメしたいのは、以下の3冊です。
1.
病気にならない生き方 -ミラクル・エンザイムが寿命を決める-
太く、長く生きるための知恵、ということですが、
え、ほんと? なるほど~!と思わず唸る情報がたくさん載っています。
手軽にすぐ実践できる健康法なので、社会人の方にピッタリ!
効果も期待できますんで、さっそくやってみてほしいです。
3.
ナンバ若返り法―疲れない!気持ちいい!「新しい身体」を手に入れる!
疲れない、疲れの少ない効率よい体の使い方を学べます。
しかもカンタンです。
この考え方はいろいろ応用が利く気がします。
この3冊の知識を組み合わせて実践すれば、
かなりの健康生活が作れますよ~
健康を侮ってる方は非常に多いですが、
健康であってこそ、
本来備わっている能力がフルに発揮できます。
年齢を超えて伸びることができます。
好結果の源です!!
この機会に、ぜひやってみてください!
では、また次回。
ごきげんよう、団長です!
急ぎでお知らせしたいことがあります。
今発売中の雑誌「Tarzan」の459号、
ぜひ入手してください!
健康や病気予防に対する非常に質の高い
巻頭特集があります。
とてもわかりやすいですし、
すぐ役立つことばかりです。
いい仕事をするのにも
一番は健康あってのことです!
明日から次号が発売になってしまうので
ぜひお急ぎください。
注)後日、バックナンバーを取り寄せる価値も
十分あります。
ごきげんよう、団長です!
今日は前説なしに、いきなり入ります(笑)
何かを考える際に、一番危険なのは、
「 思考停止状態 」
つまり先入観や常識、過去の経験に支配されて
何も頭が働かない状態ですが、
「 視点固定 」
もなかなか厄介です。
たとえば、
あなたが上司であるなら上からのモノの見方、考え方、
部下であるなら、自分の立場でしかモノを見れない状態、
これは仕事の可能性を狭め、退屈にします。
それどころか、日常生活にも影響を及ぼします。
職場で過ごす時間は長いですからね~。
いつの間にか、
カチコチの仕事人間になってしまうことも
珍しくないと思います。
したがって、
自由な発想、楽しい発想を身につけるには
いろんな立場の自分を知り、そこに気づくのが大切です。
このたびご紹介するのは
視点の転換やワイド化に非常に効果がある本です。
それは、
親が子どもに教える「一番大切なこと」―1日5分「やる気」の習慣
です。
親が子に・・・というタイトルですが、
誰が読んでも気づきと学びの多い本です。
久々に本の間に付箋を貼りまくって
メモをとりました。
いいことがいっぱい書いてありますよ~これは。
自分が親であれ、そうでないにしても
本を読みながら、親の立場、子の立場になって
少しだけイメージしてみてください。
今までわかっているようでわかっていなかったこと、や
忘れていた何かに、きっと気づくと思います。
また著者の熱い想いが感じられて
読み心地もいいです。
とにかく、1秒でも早く読んでほしい、と思いますんで
ぜひ!!
追伸;著者・今村暁さんのベストセラー
3分間日記―成功と幸せを呼ぶ小さな習慣
も、オススメです!!
■親が子どもに教える「一番大切なこと」―1日5分「やる気」の習慣
ごきげんよう、団長です!
個人的なことですが、
4日に運命の大イベントがありまして、
何とか無事乗り越えました。
その様子の一部は、“かんき営業ブログ”にも
載っておりますので、よろしかったらご一読ください~
では、さっそく今回のオススメ本をいきます!
企画力を高めたり、新しいアイデアを生み出すにあたって、
よく
「 童心に帰れ 」
「 子供に学べ 」
みたいなことを言われたり、
書かれたりするのを目にすることがあると思います。
大人になると、
どうしても今まで生きてきた常識や環境条件などに
とらわれがちになりますんで、
自由な発想が難しくなるのは事実です。
そこで、「童心に~」といった言葉や発想が出てくるわけですが、
「 はい、今すぐ子供の頭・目線になりなさい! 」
と言われても、それは簡単ではないですよね(笑)
・・・では、どうすれば童心に帰ることができるでしょうか?
実は、とても簡単かつ効果的な方法があります。
一瞬でOKです(笑)
・・・それは、子供の頃に読んだ本を新たに読んでみることです。
子供の頃の記憶というのは
自分が思っている以上に鮮明に残っていますので、
懐かしい本を読めば、そのときの感情が自然に蘇ってきます。
さらに、子供の頃に読んで魅了されたものには
ある共通項があると思います。
それは、非現実的な世界観です。
【 動物と会話をする 】
【 魔法の絨毯で空を飛ぶ 】
【 サンタクロースがソリに乗ってやってくる 】・・・
こんなことができたらいいな、と思うものが
自然に存在していて、特に疑いもせず
その世界を楽しんでいたのではないでしょうか。
今なら「これはありえない」で
終わりかもしれませんが、
このありえないことを見聞きすることが
頭の大きな刺激になります。
だまされたと思って、ぜひやってみてください。
オススメは、学校の図書館に必ずあった
“ドリトル先生”シリーズです。
このシリーズは
想像力(&創造力)とワクワクの宝庫です。
どんな話かイマイチ思い出せないかもしれませんが
ぜひもう一度読み直してみてください。
思いがけない大きな宝になると思いますよ!!
では、また次回。