2007年07月31日映画「だからワタシを座らせて」ができるまで<映画化編> |
原作者の万大(よろず・はじめ)さんのメールマガジン、「エンジョイ!通勤生活。」
に書籍、映画化への道のりが綴られているのです。
今回は撮影初日、エキストラ軍団「チームよろず」のうれしはずかし現場スケッチ。
私もミーハーですが、万さんは私の1000倍ミーハーでございました。
今後の連載、そのあたりが個人的にはとっても楽しみであります。
原作は、こちら。
通勤電車で座る技術!
投稿者 aizawa : 12:31
2007年05月23日だからワタシを座らせて。通勤電車で座る技術! DVD発売! |
こんにちは。上司のメールのフッダーに「毎日更新!かんき出版ブログ」と書いてあるのを消してもらいたいのですが言い出しにくい担当:相澤です。ご無沙汰しております。
あの「だからワタシを座らせて。」が遂にDVD発売開始いたしました。映画を見逃した皆様、レンタルもいいですがライブラリに加えてみてはいかがでございましょう。くどいようですが私の頭の一部分もいい感じでバッチリ出演しております。是非どうぞ!
投稿者 aizawa : 19:54
2006年09月07日「だからワタシを座らせて。」特別優待券つきシオリをプレゼント! |
かねてからお知らせしております映画
「だからワタシを座らせて。 -通勤電車で座る技術-」
ですが、いよいよ公開一ヶ月前となりました。

映画化決定を記念して、当日窓口料金より500円割引になる優待券のついたシオリを作成いたしました。
(一般1800円、大高生1500円のところ)
※シニア割、サービスデーなど他の割引サービスとの併用不可
※券提示1回につき1名様まで
本日は当ブログをご覧いただいているみなさまにこのシオリをプレゼントいたします!ふるってご応募下さいませ!
(先着20名様)
応募方法ですが、表題を「座る技術プレゼント」として
aizawa@kanki-pub.co.jp
に、送付先をお知らせ下さい。
ご応募が規定数になり次第、当ブログで締め切りのお知らせをいたします。
いただいた御住所等の情報は、本プレゼントの送付以外の目的で使用いたしません。
原作も、お忘れなく!
通勤電車で座る技術!
投稿者 aizawa : 17:18 | トラックバック (1)
2006年06月26日映画「だからワタシを座らせて。通勤電車で座る技術!」公開決定 |
10月7日(土)から2週間
渋谷シネ・ラ・セット
9時10分からのレイトショーです。
詳細は、追ってお知らせいたします。
市川監督のブログも
御参照下さいませ。
とり急ぎ、速報でございます!
投稿者 aizawa : 16:01 | トラックバック (2)
2006年03月10日完成前の試写会?に行ってきました(2) |
前回からの続き
市川監督のあいさつがあり、照明が消え、いよいよ始まりました。
昨年、好奇心のかたまりとなってロケ地に赴いた記憶が戻ってきました。
冒頭の朝の通勤シーン、おお、これは、ひょっとして私もいたときの・・
おお、ひょっとしてこれは私の「肩」ではないか!
私の肩が、映画デビューした瞬間でした。
私の肩は、心なしか、緊張しているように見えました。
と、言っても一秒映ったかどうか。よほどの相澤マニアでもなかなか分からないでしょう。
それはいいとして前半はさながら「実写版流星課長」。
激しい席取りのアクションなどもあって思わず息をのんだり笑えたり。
そして次々に開陳される「座る技術」の数々・・
ストーリーはお楽しみとしても、笑えて、ほろりとして、しかもためになるという三本揃った作品でございます。これから最終仕上げに入るとの事ですが、6月の上映が本当に待ち遠しいです。楽しみ!
投稿者 aizawa : 15:56 | トラックバック (0)
2006年03月09日完成前の試写会?に行ってきました |
御無沙汰しておりました、「通勤電車で座る技術」映画版「だから私を座らせて!」速報です。
先日、「まだ完成はしていないけど形になったので身内の上映会をやります」というお知らせをいただき、著者の万さん、編集部Mといってまいりました。いってみればベータ版の映像。なかなか観る機会はないので、わくわくしながら会場であるスタジオへ。主演の松田さんはじめ、キャストの方々も何人かいらしていました。ギョーカイ人になった気分で、はじっこできょろきょろ、ウロウロしておりました。
市川監督のあいさつがあり、照明が消え、いよいよ始まりました。(続く)
投稿者 aizawa : 16:53 | トラックバック (1)
2005年12月20日電車にまつわるエキストラ その4 |
前エントリより続く
少し前の話になりますが、エキストラとして撮影現場にお邪魔(出演!?)した際にミーハー心で撮った一枚です。携帯写真で恐縮です。誰が映っているのか不明です、恐縮です。ちょっと撮影機材の影が写っていますね、これで少しでも現場の雰囲気が伝わればと思います。苦しいですね、恐縮です。

投稿者 Aizawa : 15:22 | トラックバック (0)
2005年11月30日電車にまつわるエキストラ その3 |
前エントリより続く
本作絶賛撮影中の市川監督のブログを発見しました。
「映画監督になろう!」
田村さんが主役になったいきさつが書かれており、人の縁の不思議さ面白さをあらためて考えさせられました。著者の万さんも、本書が出たときに8ヵ月後ご自分が原作となる映画のロケに参加するとは想像していなかったでしょう。半年後、一年後は、どうなっているのでしょう。ご縁の連鎖が力となって、より楽しい、面白い、痛快なことになるよう、テンション、パッション、モチベーションを常にハイにしておきたいと思います。続く
投稿者 Aizawa : 14:03 | トラックバック (0)
2005年11月25日電車にまつわるエキストラ その2 |
前エントリより続く
背が高くスラリとした美人が颯爽と現れ、電車の空気がどよめいたのです。おお、このオーラは・・そう、主演の田村英里子さんでした!カッコイイ!車内にハリウッド女優を迎え、空気が引き締まりました。
ほどなくして、撮影が始まりました。私は7人がけシートの末席を汚させていただいておりました。電車のゆれと反対に動いてしまうほど緊張。ただ座っているだけですが・・「自然な、自然な感じだ。毎日通勤しているのだろう、いつもの感じを取り戻せ」、と自分に言い聞かせながら、伏目がちに座っていたのでした。(続く)
投稿者 Aizawa : 17:35 | トラックバック (0)
2005年11月24日電車にまつわるエキストラ |
昨日は「通勤電車で座る技術」映画の撮影初日。著者(映画では、原作者になるわけですが)の万さん、そして本書担当編集者のM、編集部長F、営業部ミーハーI、と私で都内某所の撮影現場に潜入しました。
もちろん表敬訪問などというよそよそしいものではなく、タレントさん見たい!あわよくば映りたい!写真撮りたい、などと不純なことが頭を巡っておりました。(私だけ?)
そしていざ撮影現場に・・・ロケ地である某線電車は、明らかに普通の通勤電車とは違う異様な雰囲気に満ちていました。ごつい撮影機材、スタッフの方々の緊張感ある準備風景と飛び交う業界用語――。私のミーハー心は、いつの間にか軽い不安に変わっていました。そのときです。(続く)
投稿者 Aizawa : 20:11 | トラックバック (0)
2005年11月16日「通勤電車で座る技術」映画化情報 その1 |
おはようございます、相澤です。
突然ですが、お知らせです。
ネタか?究極の実用書か?と各メディアで話題をよび、海外の新聞でも多数とりあげられた当社書籍
『通勤電車で座る技術』が、な、なんと映画化決定!
主演は田村英里子さんです。
とりあえず第一報でした!また情報が入り次第お知らせしてまいります!
担当:ズボンをはいて、ジャケットを着てたのでしょうか・・大変心配です:相澤でした。
投稿者 Aizawa : 13:41 | トラックバック (1)


