2006年11月16日愛嬌のある悪役がいい |
おはようございます、相澤です。
今週は『親子の間のとり方』
からご紹介いたします。
本日の赤鉛筆チェックは
「母親は悪役だが、その悪役も本当に憎らしい完璧な悪役ではいけません。」
お茶目なところがないといけないと。母親も大変ですね・・
プロレスでも憎めないヒール、というハイブリッドな立ち位置のレスラーはなかなかレベルが高いのです。
本書の詳細はこちら
担当:エディゲレロのことを思い出しつつ:相澤でした
投稿者 aizawa : 10:38


