2005年12月26日手で書いた言葉には、意味と重みが出てくる |
おはようございます、相澤です。今週は
『一冊の手帳で夢は必ずかなう』
からご紹介いたします。
ここ数年、手帳がブームということで文房具店などでは大きくディスプレイをしているのをよく見かけますね。なかでもシステム手帳、その中でも予定だけではなく、目標や人生設計まで盛り込んだものがよく売れているようです。
今週ご紹介する一冊も、去年3月の発売以来ベストセラーになり、今もロングセラーとして売れ続けている「夢をかなえるための手帳の使い方」の本です。
本日の目次は、
「手で書いた言葉には、意味と重みが出てくる」p18
「あのページのあのへんに確かあんな風にメモした記憶がある」というような覚え方をしていることがよくあるのです。これは、確かにデジタル入力ではあまりないですね。たまに面白い誤変換があると記憶に残ったりはしますけど・・
本書の詳細はこちら
担当:ネタ出し、コピー出しも手を使ったほうがいいようです:相澤でした
投稿者 Aizawa : 07:56 | トラックバック (0)


